レジ袋有料化の裏にある監視計画「プロジェクト・エコバッグ」

数年前から始まった「レジ袋有料化」。

表向きは環境保護が目的とされていますが、本当にそうでしょうか?

実は、政府と巨大IT企業が裏で進めている、恐ろしい計画の布石だという噂があります。

その名も「プロジェクト・エコバッグ」。

彼らは街中に高性能な所持品スキャナーを設置しようとしていますが、薄くて中身が雑多になるレジ袋ではスキャン精度が落ちてしまうのです。

そこで、ある程度厚みがあり形状が安定する「エコバッグ」を国民に定着させる必要がありました。

有料化は、そのための誘導策。

あなたがエコバッグを持ってコンビニのゲートをくぐるたび、中身の財布や薬、本などが透過・解析され、個人の思想や行動パターンが監視されている…のかもしれません。